この歳まで部下がいないのは他の企業ではありえない?
フジサンケイビジネスIのBLOGより
2005年度の理想の上司は「古田敦也」とのこと。
古田って同じ歳なのですよね。
そういう人が理想の上司に選ばれるのも複雑な気持ちです。
ブログでは上司のタイプを分類しております。
責任を取りたくないため、進んでプロジェクトを推進しないのに、批判だけは人一倍な「批評家タイプ」
時/場所/機会で言動が違う「日替わり弁当タイプ」
昔取った杵柄(きねづか)ばかりに頼って、ことあるごとに過去の武勇伝にすがって生きる「狭義的経験主義タイプ」
専ら社内の根回しに命をかけて、多大な時間を費やすが、会議では一貫して口を閉ざしているのに、会議後の“飲みにケーション”では饒舌になる「企業内営業部長」
いろいろなタイプの上司がいるようですが‥
こういう風にBLOGで批評してばかりいると、自分が批評家タイプになっちゃうし‥
機会がないと成長できないですね。
自分で機会を作っていかなければと真剣に思っています。



