私の両親はたいしたものを用意しないと言っていたのですが、例年のようにいろいろなものを買い込んでいたようです。
早く今の環境に順応した生活を送れるようになると、こちらも安心できるのですが…。
小岩に住む妹家族が注文のおせち料理を持ってきてくれるとかで、少しは豪華にしないと思ったのでしょうかね。
嫁さんの両親は相変わらず健在です。
そうはいっても、70歳を越えていますので、家でのふるまいよりも外食のほうが楽ということで、総勢20名弱でファミレスに繰り出すことになったようです。
1月2日のファミレスなど空いているだろうと思いきや、意外に混んでいるんですね。
ライフスタイルも徐々に変化してきていると言う事fでしょうか。
川崎に行ったついでに新しい会社のお店を視察。
リサイクルチェーンの中でも古着に特化したお店なのですが、なかなか繁盛していました。
若い人たちが持ち込んだ色々な洋服が並んでおり、非常に面白いです。
店舗の作りも、かなりこじゃれたショップとなっており、嫁さんも古着やリサイクルのイメージが変ったと言っていました。
ふつふつとファイトが湧いてきました。




店の側にとっても、通常の客が少ない時間にそういうので使ってもらえるのは嬉しいとかなんとか。
何で聞いたか読んだか定かじゃないのですが..。
文化として根付いてきたということなのか、ほかに適当な場所が無くなったということなのでしょうか。
私もファミレスを居酒屋のように使うのが好きです。これも少し違う使い方なんでしょうね。
居酒屋のようにビールを追加オーダーするときに復唱されるのが気恥ずかしいです。