2007年07月27日

社員の疲弊

久しぶりにゼネコン時代の大好きな先輩と会食。

いろいろ話をしましたが、かなりお疲れの様子です。
個人個人は一生懸命やっている人が本当に多いだけに、何とも残念な話です。


当たり前のことを当たり前にやることが大事で、そういう会社になればしぶとい会社ですよねという話を、外部の人としていただけに、経営メンバーの当たり前の頑張りが期待されるところでしょうか。



それにしても企業内特有の考え方(変な思い込み)って、なくならないものですね。
それが他の考え方と論理的に矛盾していても、おかしいよねということになり見直そうよというようになっていかないようです。
posted by ながけん at 23:59| 東京 ??| Comment(0) | TrackBack(0) | ゼネコン時代のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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