「外国のファンド会社の方から、問い合わせの電話が来ているので、対応してもらってよいでしょうか?」
えー……
英語はさー…
と思っていると、
「日本語で会話のできる人です。」
それを、早く言ってよ!
「ワタシハエドワード・○○トイイマス。」
たどたどしくはありますが、少しほっとしたところで、
「シラベテゴレンラクイタダケマスカ?」
思わず「わかりました。」と答えてしまいました。
「レンラクサキハ、NZノ○○」
調べてNZに電話するのですが、ここで再び英語の心配が…
時差もそれほど無いだろうし、オフィスには多くの外国の方が…
おそるおそる電話したのですが、
「ハイ、エドワードデス。」
日本株の責任者だといっておられましたので、個室への直通ダイヤルだったのでしょうかね。
やっぱり、英語も勉強しないとだなー。



