2008年05月14日

一本の国際電話

総務の人から電話が回されてきました。

「外国のファンド会社の方から、問い合わせの電話が来ているので、対応してもらってよいでしょうか?」

えー……
英語はさー…

と思っていると、

日本語で会話のできる人です。」

それを、早く言ってよ!

「ワタシハエドワード・○○トイイマス。」
たどたどしくはありますが、少しほっとしたところで、
「シラベテゴレンラクイタダケマスカ?」

思わず「わかりました。」と答えてしまいました。

「レンラクサキハ、NZノ○○」

調べてNZに電話するのですが、ここで再び英語の心配が…
時差もそれほど無いだろうし、オフィスには多くの外国の方が…
おそるおそる電話したのですが、
「ハイ、エドワードデス。」

日本株の責任者だといっておられましたので、個室への直通ダイヤルだったのでしょうかね。


やっぱり、英語も勉強しないとだなー。
posted by ながけん at 23:59| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 小売業にて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする