経営陣がどういう会と捉えているのかで、運営の方法なども変わるものでしょう。
建設会社のときは、お昼を挟んで弁当を食べながらの業績報告がある昼食会ぐらいのイメージだったような気がしますが、
情報サービス業では、社外の方の積極的な関与もあり、もう少し緊迫したムードがありました。
一方で、新設会社の取締役会は、全員が業務内容を把握できるように社長が努めていたこともあり、決定事項を決めて、短時間で終わらせる効率的なものでした。
さてさて、今度はどうなるのでしょうか…
来月から経営状況の分析結果を発表しなければならない立場としては、雰囲気などがかなり気になりますねえ。



