2006年10月31日

非難するのか

予想外割引が非難されていますね。
対応が悪いとか、実は高いとか言って非難されているようです。
競合であるドコモの社長が非難するのも大人気ないですが、マスコミまでこぞって言うのはいかがなものでしょうか。 
事細かに料金プランを調べてきて、こういう場合は高くなるとか言っていますが、低コストで勝負しようとしている会社ですから、わかれば改めるのは言うまでもないような気もしますが…
 
準備不足などと攻めるようなことを言っては、デパートバーゲンなどは成り立たないと思うのですが。
こちらの非難はほとんどありません。
初売りなどもそうですね。
混雑振りなどをテレビで特番を組んだりしているほどです…
 
そんなことは消費者に任せておけばいいのに…
というのが本音です。
 
新しいものはとりあえず叩いておこうというのか、
ニュースがないのか…

 
 
追伸
実際にいろいろシミュレーションされている方が非常に多いですが、ドコモにかけるとか、AUにかけるとか…

うちは嫁さんがボーダフォンだったので、私のドコモは低料金のほうにあわせて乗り換えようと思っています。
こういうことを狙っているのですよね。 

posted by ながけん at 07:50| 東京 ??| Comment(0) | TrackBack(0) | 日々雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月30日

経営企画は扇の要

進捗報告会の最後は企画を含む経営統括全般でしたが、ここでも相変わらず人が足りないの繰り返しでした…
 
その中で社長
「ばらばらと人を補充するよりも、集中的に企画に集めたほうが良いのでは」
「今の企画を会社の要と思っている人はいないのが事実であり、それでいいのか」
 
いつもながら的を付いた発言に「そうだよねー」と思いながら、聞いている人たちの実行力を疑問視しているので、社長が直接指示を出してくれればなあと思わざるを得ませんでした…
 
 
最近、社長とダイレクトにコミュニケーションできるようになってきたせいか、いつのまにか、社長の諮問機関のひとつの事務局にさせられてしまいました。
いろいろとポジティブに考えたい気もしますが、なかなか未来が見えてこない現状にイライラし…
 
 
posted by ながけん at 07:49| 東京 ??| Comment(0) | TrackBack(0) | 情報サービス企業にて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月29日

公園でかくれんぼ

天気予報では曇りのようでしたが、お昼ごろからはさわやかな秋晴れの陽気に…
せっかくなので家のそばにある「いこいの森公園」へ出発です。
 
急遽お弁当などを作り、ちょっとしたピクニック気分。
芝生にシートを引き、サンドイッチなどをぱくつくと、やっぱり普段より美味しく感じられますね。
 
食後は広い公園でかくれんぼ。
思いっきり童心に返り、真剣にやって見ました。
他の人たちからどう見られていたかは…
 
その後は鬼ごっこ。
こちらは40歳を超えた肉体にはかなりハードです…
何とか走ってみるものの、15分もやれば、体が悲鳴を上げ、障害物をはさんでの周りっこに終始する始末です…
 
もう少しトレーニングが必要と実感させられた秋の一日でした。 
 
 
posted by ながけん at 23:59| 東京 ??| Comment(0) | TrackBack(0) | 家族のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月28日

自転車で田無へ

「ゆかり」の自転車はかなり上達し、いよいよ田無駅へ挑戦です。
初めての家族4人自転車です。
今まで通ったことがある道はまったく問題なし。
青梅街道の交差点あたりで、歩行者の裁き方がうまくいかず、足を突いてしまいましたが、(これは「まさひろ」も同じ!)、それ以外は難なくこなしてくれました。
行く前はいろいろと心配していたのですが、まったくの杞憂でした。
 
リビンの地下の駐輪場も無事に自転車をおけました。
ここでも「まさひろ」のほうが、ブレーキをかけすぎ、慎重になりすぎていたぐらいですね。
マクドナルドで昼を食べ、リビンで子供服などを買い込み、帰宅。
 
帰宅後は少し疲れているのかと思いきや、早速DSなどをはじめており…
 
子供の成長はすごいです。
 
 
一方の父親は、何の成長も見せられない一日でした。
だらだらとCATVで「女王蜂」「悪魔の手毬歌」などみてしまいました。
何回目なのでしょうか… 
 
 
posted by ながけん at 23:59| 東京 ??| Comment(1) | TrackBack(0) | 家族のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月27日

「千疋屋総本店」☆☆

日本橋三井タワーの千疋屋総本店へ。
お店はものすごく素敵な雰囲気で、給仕の体制も完璧です。 
2階はパーラーとレストランになっており、そこそこ盛況です。
 
 06061902.jpg
 
お目当てはマンゴーカレー。
 
06061904.jpg
 
うーん、ちょっとあまめの普通のカレーですね。
 
これなら日比谷で食べたアラスカのカレーのほうが断然美味しかったような気がします。
posted by ながけん at 23:59| 東京 ??| Comment(2) | TrackBack(0) | おすすめグルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「質問する力」○○

大前さんの本はやはり面白いですね。
 
 situmon.jpg
 
日本のことを考えると、こういう人に政治をやらせてみたいものです。
この人の下だったらと思わせるものが、私にはありますねえ。
 
 
posted by ながけん at 22:59| 東京 ??| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書日記(ビジネス書) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月26日

引き続き進捗報告会より

「こういう人がいればこんな仕事を取れるのに」
ということをいう人がとても多いです。
 
しかし、残念ながらそういう人はいないのです。
現状の経営資源で何ができるのかを考えなければ、管理職として存在している意味がないですね。
 
と思うのですが、そういう発言をする人もいないですね。
そうだよねーという雰囲気で、レビューが続いていきます…
 
 
不思議です。
posted by ながけん at 23:59| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 情報サービス企業にて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月25日

年度計画の進捗報告会

管理職の見本市のようなミーティングの事務局です。
 
部門ごとにばらばらにやっているので、その部門の色が良く出ているような気がします。
 
制作>営業という印象ですね。
現場で優秀な人は営業には出したくないという感じでしょうか。
 
ゼネコンとはまったく違っており、面白いです。
 
 
しかし、タイムマネジメントのみ気にする人がいるのは驚きです。
議論を集約し、何か生み出すと言う感じでもないので、しょうがないと言えばしょうがないのかも知れませんが…
 
 
続きを読む
posted by ながけん at 23:59| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 情報サービス企業にて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月24日

姿なき者は攻めやすい

あるコラムより 
 
『人事制度改革の失敗、特に個々人の頑張りを重視する(成果主義的な)人事制度への改革を批判する書物、風潮は相変わらず多い。
  しかしその内容をよく精査してみると次のことに気がつくはずである。「これって現場で運用の仕方を間違えたからじゃないの?」ということである。

 理屈から考えれば誰もが納得する制度によって「うちはダメになった」と声高に被害者じみた声を出している記事や書籍を目にするたびに、「運用できなかった情けなさを暴露している」と感じているのは私だけではないはずである。』

私もまったく同意見です。
完璧な人事制度などはありえないとわかっていても人は制度を槍玉に挙げるような気がします。
居酒屋レベルになると、より具体的に、制度ではなくあいつが悪いと言うところになるのですが…
 
 
続きを読む
posted by ながけん at 23:41| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 日々雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月23日

戦略だけでもダメ、組織だけでもダメ

「失敗の本質」という本があります。第2次世界大戦で日本軍がなぜ負けたのかを考察している本です。
 

1.戦略上の失敗要因
◆あいまいな戦略目的
大本営の考え方と末端の組織の考え方の統一性がなく、また作戦の目的に2つの考えが混在していたりした
◆短期決戦の戦略志向
作戦の多くは「夜蔭に乗じて的を撃つ」とか「先制攻撃」というような短時間の決戦しか考えていなかった。また、作戦会議でも合理的な作戦よりも人情を大切にし、心粋を重要視した。また声の大きいものの意見が重要視され、その会議の雰囲気で作戦が決まってしまうことも多々あった。
◆狭くて進化のない戦略オプション
雰囲気で決定した作戦には柔軟性はなく、その場の状況で敵の出方等による修正が見られなかった。特に作戦の失敗に対しては退却などの基本的なことも考慮されず玉砕を待つばかりであった。また複数の師団により作戦も統合性がなく、特に陸軍、海軍の総合的な作戦は、作戦立案時から統合を考慮していなかった。
◆アンバランスな戦闘技術体系(一点豪華主義の技術)
代表的な例としては、すでに列強では航空機による攻撃を中心としていたのに反し日本では戦艦での艦隊決戦を攻撃の中心に据えていた。戦艦大和、武蔵はその代表で米国の戦艦のほぼ倍の排水量があった。それらに積まれていた46cm砲はついに威力を発揮しないまま撃沈されてしまった。

2.組織上の失敗要因
◆人的ネットワーク偏重の組織構造
徹底的に無駄を省かなければ本来戦争に勝つことはできない。日本軍は人情を基本とした独自の官僚主義を昇華させてしまった。
◆属人的な組織の統合
組織としての成功・不成功よりもたまたまその作戦の責任者たる人間の才能により成功・不成功が決まってしまった。
学習を軽視した組織とプロセスや動機を重視した評価
海軍の戦略は古くは日露戦争の東郷長官による艦隊決戦が基になっており、陸軍にあっては野木将軍の白兵銃剣による突撃が基本戦略であり、それを基本とした戦略の学習を徹底的に行っていた。また作戦の善し悪しはいかに男を上げるかに掛かっており、常に突進するような作戦しかとれなかった。例え作戦に失敗しても潔い作戦ならば多めに見てもらえた。また、作戦の失敗なり成功なりについての組織的な分析がほとんど行われることがなかった。まさに個人的なノウハウとして蓄積されるだけで、組織的な学習は行われなかった。


組織の末端へのパラダイムの浸透の仕方
組織のリーダーがあるパラダイムを具現化したような人間達であれば、彼らはそのパラダイムを含んだ言動・行動を意識的・無意識的に部下に繰り返す。
これに影響された部下は、そのパラダイムに基づいた考え方・行動が内面化されていく。(つまり白兵戦で多大な戦果を挙げた人がリーダーになるような組織では、白兵主義が知らずと醸成されるということ。)
続きを読む
posted by ながけん at 23:37| 東京 ?J| Comment(0) | TrackBack(0) | 情報サービス企業にて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

SNSで食いつきの良かった投稿

Let’s talk about the moose on the table!
 
Mooseというのはとても大きな鹿の一種で、「問題、課題」ということの例えとのこと。しかもそのことを話題にするのがはばかられるような問題とか…

目の前に大きな問題があるのに、それについて言及することがタブーに感じられていたり、触れてはいけないことという暗黙の了解になっていたりすることがあるのでしょうか。

競合他社の動向、テクノロジーの進化、価格競争、顧客のニーズの変化
といった大きな世の中の動きを考えると、自社の製品やサービスを根本的に見直したり、組織を大きく改革する必要があり、それはなんとなくみんな感じているのではないかと思います。

でも、そうなると自分たちはどうなるんだろうという不安にかられてしまいますよね。
テーブルの上のMoose=直視しなければいけない問題というのは何でしょうか?


本当に人材育成や働きがいなのかなと感じています。


いつまでたっても本来の問題は解決しないばかりか、時間と共に手遅れ、致命傷になってしまう危険性はないのでしょうか…
続きを読む
posted by ながけん at 17:37| 東京 ?J| Comment(0) | TrackBack(0) | 情報サービス企業にて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月22日

評論家

日曜日の朝は政治やら経済やらの番組が数多くあります。
 
「サンデープロジェクト」などは、けっこうよく見るほうですが、資生堂の改革についての、浅はかな作り方にがっかりしました。
資生堂のシェアが落ちてきているのは、ノルマを課すなど数字にこだわったからだと…
 
本気でこんな風に思っているのでしょうか。
テレビ朝日は「TVタックル」「朝まで生テレビ」など結構いい番組をやっていると思っていたのですが、ちょっとがっかりです。
ハマコーや小泉御用学者、小泉チルドレンなども結構でてくるので、単に面白ければいいというだけかもしれませんが…
 
ノルマがきついために、デパート化粧品売り場で、会社から言われたものを売ってしまったとか、営業が卸しに押し込み販売をしてしまっていたとのこと。その結果、シェアなどが落ちてきているのに、売上の大幅な落ち込みにつながらず、改革までには至らなかった。
そういう現象を捉え、数字を重視しすぎたからという結論は…
 
しかしやっていることが、
マーケティング的に
小さなブランド乱立⇒ブランドの集約化&巨大広告、
販売促進的に、
ノルマの廃止⇒顧客満足度重視
組織的に、
50代社員の退職優遇策
などであるのが何とも…
 
資生堂っていい会社だなー。
posted by ながけん at 23:37| 東京 ??| Comment(0) | TrackBack(0) | 日々雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月21日

校庭開放

「まさひろ」の小学校の校庭開放へ行きました。
 
校庭でサッカーなどしましたが、土ぼこりがすごいですね…
天然芝とは言わないまでも、何とかしてほしいものです。
 
 
「太田光の私が総理大臣だったら」という番組で、義務教育の廃止を議論していました。
個人的には概ね賛成です。
義務教育が悪いということではないのですが、飛び級を認めないなど、天才の発見や専門教育の芽を摘んでしまう可能性があるのが×です。
posted by ながけん at 23:41| 東京 ??| Comment(0) | TrackBack(0) | 家族のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月20日

サイクリング

「ゆかり」の自転車漕ぎは急速に上達しています。
今日はとうとう幼稚園まで片道2キロを走破しました。
途中で道幅が細くなっているところもあるのですが、頑張ってクリアです。
 
 
いつもお調子者の「ゆかり」なのですが、自転車をこいでいる姿は真剣そのもので、そのギャップがかなり面白いです。
posted by ながけん at 23:57| 東京 ?J| Comment(0) | TrackBack(0) | 家族のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「夏への扉」○○○

会社の人に紹介してもらったSFシリーズ第2弾です。
 
 natu.jpg
 
バック・ツーザ・フーチャーみたいな小説です。
描き方が上手いのか、最後まで面白く読めますね。
 
 
 
posted by ながけん at 23:41| 東京 ?J| Comment(2) | TrackBack(0) | 読書日記(小説とか) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月19日

部門長にはなりたくない

大変だからということではなく、面白くないというか、そもそも今の仕事の大部分がやりたい仕事ではないというのが、その原因か…
 
前の会社にいたときは、やっていることは面白いのだけど、思うように進まないので、それならば上を目指さなければというのがありましたが、今は部門に割り振られてくる業務が魅力的ではなく、どうせ上にいってもなという感じでしょうか…
 
経営陣に意見がない絶望感 VS 考えはあるけども方向の食違い
 
 
 
続きを読む
posted by ながけん at 23:41| 東京 ??| Comment(0) | TrackBack(0) | 情報サービス企業にて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「社内起業完全マニュアル」○

明らかにマニュアルではないので、非常に読みやすいです。
社内起業完全マニュアル―やりたいことを会社でやる!
 
ほとんど一般的なことが書いてありますが、最大の収穫は権限は委譲すればいいって言うものではないということでしょうか。
 
特に新規事業の場合、集団で決めていてはスピードが遅くなり、責任者の判断力が重要になるのですが、実際に担当となる責任者に技術系の人材がなることもしばしばあり、そういう人に権限を委譲してもしょうがないとのこと。
 
確かにそうかもしれないなあ…
 
posted by ながけん at 16:50| 東京 ??| Comment(0) | TrackBack(1) | 読書日記(ビジネス書) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「ベンチャー起業実線教本」○

仕事の絡みで本屋で物色、中で一番役に立ちそうだなと思ったのがこの本。
 
決定版!「ベンチャー起業」実戦教本
 
大前さんのアタッカーズビジネススクールの講師陣が執筆されているようですが、なかなか良いです。
実務家が、網羅的に、よく触れられているような気がします。
 
WBSの講義は少しお勉強チックでしたからね。
どちらが良いのかは…
posted by ながけん at 10:48| 東京 ??| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書日記(ビジネス書) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月18日

新規事業の開発

その仕組みを考えています。
いろいろ本を眺めてみたりするのですが、なかなか難しいですね。
ビジネススクールでも、もっとも嫌いな授業がアントレ系の授業だったのですが、
大学時代の卒論のテーマは「社内ベンチャー」だったりしています。
 
最終的に「人」でしょ、みたいな本や授業・セミナーに出くわすと、本当に辟易してしまうのですが…
posted by ながけん at 23:41| 東京 ??| Comment(0) | TrackBack(0) | 情報サービス企業にて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月17日

遠足のシーズン

発熱という影響まででた「まさひろ」の遠足に引き続き、「ゆかり」が遠足に行ってきたようです。
 
クリストロア幼稚園の遠足は近所の公園に歩いていくと言う、正直しょぼい遠足ですが、子供の体力を考えれば、そういうものなのかと納得したりもしています。
「ゆかり」は寝るときに、誰かの手を触りたがり、添い寝しないとうるさいほどなのですが、今日ばかりはそんな余裕も無く、バタンキューなようです。
普段が普段だけに、そういう様子を見れて面白かったです。
 
自分の小さい頃を考えると…
中野にあるナザレン幼稚園に言っていた記憶はあるものの、何をしたのかという記憶はほとんどないですね。
母親とユネスコ村に遠足に行った記憶はかすかにあるのですが…
今はどこもそういう遠足はしないのですかね。
posted by ながけん at 23:59| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 家族のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする